よくあるご質問

志望校が決まったらすぐに応募してください。
定員に対して応募者が多数のため、年々締め切りが早まっています。
合格後の応募では受付できなくなる場合もありますので、できるだけ早く応募してください。

どの学校でも奨学生になれますか?

夕刊配達ができない場合は適用されません。
奨学生の主な仕事である朝刊・夕刊の配達ができないと、
奨学生としての条件に合わなくなるからです(夕刊の発行がない地域では適用になります)。

奨学金ですべての学費をまかなえますか?

学校によって異なります。
学費の高い学校では不足することがあり、自己負担が必要になります。
特別手当や給料を貯蓄するなどの計画を立てることがポイントです。

仕送りがなくても生活できますか?

大丈夫です。生活費は給料でまかなえます。
給料は地域・コースによって異なりますが、朝日奨学生になると家賃がかかりませんので、
安定した学生生活を送ることができます。
ただし学費の不足分を自己負担する必要がある場合は、
より計画的な支出管理をしてください。

仕事はすぐに覚えられますか?

慣れれば大丈夫です。
新聞配達は誰にでもできる仕事ですが、継続するには根気と努力が必要です。
一人でできるように、はじめはASAの社員や先輩がつきそってくれます。
また、早起きも徐々に体が慣れてきます。

一度くわしい話を伺いたいのですが

事務局またはアドバイザーが個別説明に対応していますので、
お気軽にお問い合わせください。